2021年12月26日

2541.10号中実がいし引き通しの構内線。

 


ここでは、「これでもか!」


というぐらいにまで、10号中実がいし引き通しによるやや旧式の構内線が集中していた。w

現代の東電の配電柱との比較はこんな感じ。

10号中実がいしによる引き通しについては、現在のクランプがいしが登場する前に普及していた。




奥にもまだありそうだ。


奥へ曲がった結果がこちら!

どうやら途中までは2回線のようだ。

ここではやや角度を振っているから、10号中実がいしは2連でもいいように思えるが・・・

ここでは投光器を支持

奥まで同じような構成で続き、引き下がっていた。